とーふlist

うつ病と診断され大学を休学中。←現在、復学し前に進む準備中。人生を身軽に生きてみたい!とーふlist 。Twitterもやってます。とーふlist@tofulist

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脱ひきこもりから3ヶ月が過ぎて、何だかんだ復学ライフ。ぼっちはつらいよ♪

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こんにちは、お疲れとーふです。
お越しいただいてありがとうございます!
 
 
 
社会人から見たら大学生とかちゃらんぽらんにみえているかもしれませんが(実際に居ますし)、こんな忙しかったかなと3年前を振り返っています。
前期でこれだけ疲労していると、後期になったらと思うと恐ろしいです。
ちゃんと勉強すればと言うものでもない気がします。
 
 
身バレ防止のために何処の大学に通っているかとか、学部とかは隠していますが、多分このブログを続けている限りボロが出っぱなしだと思われますので、その際は温かい無視をよろしくお願いします。
 
 
 

何だかんだで

復学してから2ヶ月経って、もうすぐ3ヶ月経ちます。
 
 
とーふlistの更新もあまり出来ていないのも自分の中で気になっている点の一つです。
今回は特に何も考えずに、筆の進むままに書いてみようと思いPCを立ち上げました。
 
 
Twitterのつぶやきではよく書いていますが、毎週のようにレポートを作成しています。
次から次へと本当に終わりがみえません。
 
 
おまけにレポートの作成のための参考文献とかも必要になるので、こちとら必死です。
CiNii(サイニー)とかで調べれば良いんですけど、休学が長かったので大学の図書館での使い方とかすっかり忘れてしまったので、聞かないといけないのでそれも憂うつです。
 
 
 
何だか知らないうちに夏至が過ぎ、もうすぐ夏が来ようとしています。
 
 
 
・・・なにこれ時の流れこわい。
 
 
 

復学ライフ

書こうと思えば書けるものだなと感じております。
 
 
 
内容的にはこれで良いのかと不安になります。
しかし時間もかかりすぎだし、質も問題ありですが、今回はこのまま突っ走ります。
復学ライフのことも、書いておかないともったいないですし。
 
 
休学する以前は、レポートや課題などは締め切り日にだすタイプでした。
まぁ今よりも時間に追われていましたから(ひとり暮らしをしていたということもあります)、それでも現在よりも体力が有り余っていたなと2○歳は実感しています。
 
 
徹夜が辛くなってきました。というか辛い。
心の声(それよりも、ぼっちのほうが何倍もつらいよ(^▽^)馴れ合う気もないけど、群れてないとつらい場面にたびたび遭遇するよ♪)
 
 
 
ちなみに最近の悩みの一つには、「私のマルチタスクは機能していないので、いちいち予定表を持ち歩いて、文字が書ける蛍光の付せんに様々な予定を書き込んでは貼って、終了と同時にゴミ箱にダンクシュート」です。
 
 
 
同時並行に何かするのが苦手なので、出来るだけ付せんはすぐに剥がせるようにコツコツと課題に取り組むようになりました。
 
 
 

リュックが重い

・・・想い。
違った、・・・重い。
 
 
とにかく心配で、勉強関係は教科書はさすがに全部は持って行かないけど、クリアファイルに入れたレジュメは全講義分持ち歩いています。
そして、A4とB5のルーズリーフとコピー用紙を持って行っています。
 
 
そのほかに薬、衛生用品とか鍵(複数)とか、WALKMAN、財布、定期なども色々持って行っています。
 
 
 
大事なところなんで何度も言いますが、私はぼっちです。
頼れるのは自分だけです。
 
 
不安の大きさ=荷物の多さなのです!!
 
 
 

まとめ

どうでしたでしょうか?
思い立ったブログは?
 
 
 
雑味の残る、薄味の内容だったと思います。
 
 
それでも、
リアルタイムのとーふは感じてもらえたのではないか。
たまにはテイストの違う記事を書いて新しい切り口を知ろう。
作業時間たいして短縮してないけど、これは慣れだな。
とか色々考えさせられました。
 
 
 
たまにこんな感じで記事を放り込んでいきたいと思います(o_ _)o
 
 
 
 
 
それでは・・・・・・
 
じゃあ恒例のいきますか!  
※このブログ内だけです。流行らせようとしています。
 
 
はい吸ってぇーーーー(スゥーーー)
吐いてぇーーーーーーーーー(ハァーーーーーーーーーーー)
 
 
ちなみに吐く息を長くしたほうが、自律神経の副交感神経を刺激して体がリラックス方向に傾きます。
深い呼吸しましょう。そしてリラックスして、脳に酸素を届けましょう!
 
 
知らないうちに、無意識に、笑っているあなたになりますように
 
 
今回もここまで読んでくださってありがとうございました!!

ハードルは自分が思ったよりも高かった場合、踏み倒しても構わないということを学びつつある話。

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こんにちは、毎週レポートなど課題に追われているとーふです。
お越しいただいてありがとうございます!
 
 
 
最近とーふlistの更新の気力がなくて、気分と体調が優れませんでした。
復学してから2ヶ月、自分なりの葛藤がありますがとりあえずちゃんと通っています。
無遅刻無欠席です(笑)
長時間かけての通学と、あきらかなるぼっち感、加えてレポートなどの課題に追われる日々・・・
 
 
最終的に自分で選んだ道ながら、ハードル高くね? と感じる今日この頃です。
ハードルは低く確実に飛べる高さを設定、それから飛べなくても死なないと言うことを再認識しようと思いこの記事を書きます。
 
 
 

去年の今頃

去年の症状の記録より要約すると、
  • 規則正しい生活になったり、不規則になったりとして不安定だった。
  • 小さな物音にも過敏に反応していた。
  • 現在よりも社会への関わりが少なかった。
  • 集中力の低下。
  • 何も考えることなく日々を過ごしていた。
 
 
まぁ今も治ってないというか、改善されてないところは沢山ありますね。
その中でも最後の「何も考えることなく日々を過ごしていた。」は、未来とか将来に自分を置くことがイメージできなかったと言うところが大きいです。
 
 
もう記憶にないことばかりが、記録として私の手元には沢山残っています。
比較してみると、現在の私とは雲泥の差です。
きっと、去年の私もこうなることなんか想像もできなかったことでしょう。
 
 
 

走り続ける

ハードルは低く確実に飛べる高さを設定、それから跳べなくても死なないということは、頭ではわかっていても実際に行動するのは非常に難しいです。
 
 
 
毎日走りながらハードルを跳んでいる現在は、足がもつれそうになりながら、口の中が血の味をしていても走り続けなくてはなりません。
それが、ウォーキング中のマダムに抜かれてしまうような速度であってもです。
 
 
「~しなくてはならない」という考え方は、あまり良くない傾向であることは経験上感じています。
 
 
それでも、それでもです。
今の私は泳ぎ続けないと死んでしまうマグロのように、走り続けます。
立ち止まったら、歩いてしまっても「今の私」は死んでしまうだろうという予感がします。
 
 
 
いつでも、走り続けることをやめてしまいたいという背筋が凍るようで、それでいて甘美な誘惑がつきまといます。
 
 
 

私が走れる理由

自分で選んだと言うことが大きいですかね。
 
 
多分人に言われてやってたら、どこかで「自分で選んだわけじゃないし」みたいなクズ根性がすぐに顔を出していたでしょう。
 
 
自由と義務はいつも一緒についてきます。
まだ私には「学ぶって楽しい!」みたいな次元にはたどり着いていません。
「もうやだ」「明日こそ無理かもしれない」と毎回のように思い詰めながら通っています。
 
 
 
もう2ヶ月も経つんだからいい加減慣れろよ! って感じですが、2ヶ月経ったのです。
ちゃんと通えているのです。
締め切りなども守れているのです。
挨拶されたり、何気ない会話をしたりしているのです。
 
 
たったこれしきのことかもしれないですが、私にとっては大きな変化です。
ちなみに定期券は毎回1ヶ月で買っています。
それは自信がないのと、1ヶ月後にもう1度みどりの窓口に来たいという気持ちの表れでもあります。
 
 
積み重ねが私のかすかに灯った自信、出来るかもしれないという気持ちを照らしてくれています。
 
 
 

まとめ

ハードルは自分が思ったよりも高かった場合、踏み倒しても構わないということを学びました。
 
 
確かに確実に跳んでいくことも重要ですが、それで全体のタイムが遅くなったり立ち止まったりするようなことがあっては意味がありません。
意味がないと言うことはないかもしれませんが、非常に鮮度が落ちてしまいます。
 
 
そうなるくらいなら、多少不格好でも走ってましょう。
信じられないくらい体力落ちているけど、
みっともないかもしれないけど、
走る気すらないかもしれないけどです。
 
 
 
要するに、走れるうちは走っとけってことです!
 
 
 
私は今ちょっとばかし限界を感じたり、不安感に押しつぶされそうになったりしています。
自分自身ヤバい!! となることも多々ありますが、とりあえず生きています。
 
 
 
死にたいとか、消えたいとか考えることがなくなったわけではありません。
 
 
 
ただ毎日をこなしています。
その中で変わったことは、小さな自分の中の幸せをみつけられるようになってきました。
本当にくだらないことや、ありがたいことまで様々です。
 
 
今日も明日も明後日も、こなしていきたいです。
もぉーやだぁーっと、
4歳児並みの駄々をこねながら(笑)
 
 
 
 
 
それでは・・・・・・
 
じゃあ恒例のいきますか!  
※このブログ内だけです。流行らせようとしています。
 
 
はい吸ってぇーーーー(スゥーーー)
吐いてぇーーーーーーーーー(ハァーーーーーーーーーーー)
 
 
ちなみに吐く息を長くしたほうが、自律神経の副交感神経を刺激して体がリラックス方向に傾きます。
深い呼吸しましょう。そしてリラックスして、脳に酸素を届けましょう!
 
 
知らないうちに、無意識に、笑っているあなたになりますように
 
 
今回もここまで読んでくださってありがとうございました!!

パターン化した人生は常識的ではあるが、正義でも唯一の生き方でもない。

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こんにちは、とーふです。
お越しいただいてありがとうございます!
 
 
 
最近、巷では私服の制服化など色んなものをパターン化することが流行っている感じがする。
 
 
何でもかんでかんでも、パターン化パターン化しているのをみていると、ちょっと訳がわからなくなってきたので、とーふなりの考えをまとめてみる。
最近パターン化に興味がある人、否定的な人、やっている人、様々な考え方が出てくれば良いなと思っている。
 
 
 

パターン化のメリット・デメリット

「最近、巷では私服の制服化など色んなものをパターン化することが流行っている感じがする。」
これですね、これ
確かに迷う時間は減らせるし、思考も整理できるかもしれないけど、何かあるごとに自分を振り返ってTPOや年齢、流行などに気にする時間も必要な時間ではないかと、とーふは思うのです!
 
 
これじゃなきゃいけないと言う考え方は、ある意味その考え方に支配されていませんか?
自由なのに自由じゃないというのは、どうしても違和感があります。
 
 
パターン化はアップデートしていけば、滅茶苦茶楽です。
これは認めます。
適度なアップデートがあれば、むしろオススメと言っても過言ではありません!
 
 
 

無難ってある意味、強い主張を感じる。

パターン化している人は、していない人に比べるとものが少ない傾向にあります。
ものが少なくてパターン化している人は「無難」な印象を受けます。
これは決して悪い意味ではありません。
 
 
パターン化するためには、着やすさや着回し力、清潔感が重要です。
それを追求していくと、格好や持ち物は世間でいう多数派に寄っていってしまいます。
 
 
多数派はいつしか常識となり、少数派を飲み込む。
 
 
私の個性的だといわれていた友人たちも、社会人となり少数派は歳を重ねるごとに減っていきました。
 
 
人間、大きな枠組みがあると、その枠にはまってしまい本来の自分の形を忘れてしまいます。
本当は新しい自分の枠や外側にだってつくれるし、行けるのに変化をおそれ、大きな枠組みの中で閉じこもって生きていくことになります。
 
 
 
あらためて書くと、多数派の影響力半端ないですね(笑)
 
 
 

欲しいもの、着たいもの、食べたいもの、生きたいように

人はいつか死んで肉の塊となります。
そのいつかは人それぞれわかりませんが、今はもう過去です。
時間は途切れることなく進んでいきます。
 
 
そう考えると自分の1度きりの人生、リセットボタンもセーブポイントもないスリル満点の日々をなのだなと少しこわくなりました(苦笑)
 
 
人間は理性的なケモノです。
だからこそ、私たちは「生きるため」だけではなく「楽しむ」という無駄な時間を使うことが出来るのです。
 
 
有り難くも、表面上は平和な日本という国に生まれることが出来ました。
生きる以外の時間の使い方をしても許される場所です。
 
 
選択肢があるという環境は、自分の思うよりも幸せだと言ってもいいです。
しかし、選択肢が多くて悩んでいるという状況は自分のポテンシャルというか、力量を見誤っています。
 
 
目が曇っているんですね!
 
 
自分のことを過大評価しないで、客観的に見つめたとき、選べる選択肢は決まってくるはずですから。
 
 
 

非常識は常識的ではないが、間違いではない。

多数派は常識的でありますが、唯一の考え方ではありません。
 
 
多くの人があたりまえのような顔をして、常識人であろうとしているのかもしれません。
 
 
しかし、とらえ方を間違って欲しくないのは常識は多数派の大きな流れであって、必ずどこかに小さな流れも存在していると言うことです。
 
 
大海も、水たまりも大きくくくれば同じ水!
 
 
 

まとめ

とーふも日々、多数派の常識にとらわれながら生きています。
 
 
 
自身が少数派であるときも、多数派に飲み込まれることをおそれています。
ヘタレだとチキンだと思われるかもしれませんが、本当のことです。
 
 
 
自分の目が曇らないように、自身の出来ること、やりたいこと、選べるものを今一度見直してみるのも良いかもしれません。
ボトムアップの考え方ですが、トップダウンの考え方で、ゴールするために(またはその先のために)今何をすべきなのかを考えてみるのも、なかなか鬱になって楽しいです!(血反吐)
 
 
 
 
私は大学に復学してから、毎日奇跡を、努力を噛みしめています。
2年間を走りきった私が選択するのは、どんな未来でしょう。
 
 
今でも少し先のことを口にするだけで、みぞおち辺りが重く冷たくなります。
挫折したら後悔はします。
のたうちまわります。
それでもきっとちゃんとご飯を食べて、お風呂に入ってと生きるための行動をとるでしょう。
 
 
「パターン化した人生は常識的ではあるが、正義でも唯一の生き方ではない。」ということが少しでも伝わってください。という気持ちでこのブログを書いています。
 
 
 
伝われ~つ~た~わ~れ~←こんな感じで書いてます!!
 
 
 
 
 
それでは・・・・・・
 
じゃあ恒例のいきますか!  
※このブログ内だけです。流行らせようとしています。
 
 
はい吸ってぇーーーー(スゥーーー)
吐いてぇーーーーーーーーー(ハァーーーーーーーーーーー)
 
 
ちなみに吐く息を長くしたほうが、自律神経の副交感神経を刺激して体がリラックス方向に傾きます。
深い呼吸しましょう。そしてリラックスして、脳に酸素を届けましょう!
 
 
知らないうちに、無意識に、笑っているあなたになりますように
 
 
今回もここまで読んでくださってありがとうございました!!