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とーふlist

うつ病と診断され大学を休学中。←現在、復学し前に進む準備中。人生を身軽に生きてみたい!とーふlist 。Twitterもやってます。とーふlist@tofulist

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早朝覚醒をともなううつ病。疲れてるアタマとカラダ 。さぁ何をしよう。

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こんにちは、とーふです。
お越しいただいてありがとうございます!
 
 
とうとう4月ですね。
実はとーふlistはてなProになりました!!
ドメインも収得してしまいました!!
その様子がこちら、

・・・・嬉しい。めっちゃ嬉しい。

 
 

本題

さて今回のテーマは「睡眠」です。
うつ病と睡眠は切ってもきれない関係性があります。
下の記事のように入眠に問題があるときもあれば、中途覚醒、早朝覚醒や慢性的な眠気など様々です。
そして今回は睡眠はうつ病の人によって、様々な症状があるので今回も私の現在の睡眠について書いてみようと思います。
 
 
 

現在の睡眠

私の感覚ですが、今年に入ってからは入眠時はかなり早くに眠れるようになりました!
就寝前の薬を早くに服用している(医師も知っている)のですが、効きが良くなったのか、心境の変化なのかはわかりませんが私としてはプラスです。
 
 
しかし覚醒時、どんなに早くに寝たり遅くに寝たりしても2時半から5時前には起きてしまいます。
早く寝てたら早く起きれるのはあたりまえだし、カラダの疲れもとれます。
遅くに寝ているのに早く起きてしまうのは不本意だし、カラダの疲れもとれません。
 

 
 
 

そろそろ体が限界

「朝活でもすれば?」という言葉は、 この状態が1ヶ月以上続いてみると出てこなくなるでしょう。
 
 
朝早く起きれば正義という訳ではありません。
 
 
この状態が続いて1ヶ月以上続いているので、精神的、肉体的にも辛くなってきました。

 
 
 

朝寝というより寝落ち

起きるのが早すぎるので、7時くらいには眠くなってしまいます。
贅沢ですが、二度寝ならぬ朝寝をしてしまいます。30分くらいかな。
「気持ちいい」というより「落ちる」ような感覚です。緊張の糸が切れた感じで短時間ですが、熟睡です。
 
 
本当は早朝覚醒したら二度寝をして、いい具合の時間に起きれたら良いのですが起床時は、はっ!! と目が覚めてしまいそこから緊張状態で眠るのが難しいです。
 
 
 

緊張・こわばり

早朝覚醒が始まった理由には心当たりがありますが話が長くなりそうなので、後で記事としてあげたいと思います( ´_ゝ`)4月から前に進み始めるからとだけ言っておきます!
 
 
私も最近気づいたのですが、目が覚めてから起床して緊張がとけるまで歯を噛みしめていたんです。
そのことに気づいたときゾッとしました。
だって自分では前向きに頑張れていて、体調も良いのかなと思っていたので、そこまで追い詰められていたなんて考えもしなかったんです(笑)
 
 

カラダのSOS

とーふlistの中では何度も書いてきたような気がしますが、本当にカラダは正直です。
自分が気づいていなくとも、ちゃんとSOSをだしているのです。
 
 
ここまでで、サインに気づければ軽度のうつ状態から早期発見につながります。
そこからカラダだけのケアで済むのか、心のケアまでしないといけなくなるのかは、正確な指標があるわけではないので診断によります。
 
 
 

まとめ

この記事を読んでいるあなたは、
ただ眠れないだけだとしても、ただ早く起き過ぎてしまうのだとしても、少し自分のカラダと向き合ってみてください。
 
 
それらは、あなたのカラダのサインかもしれません。
きっとアタマも少し疲れているのかもしれません。
 
 
 
私はこの前クリニックに受診して、このことを相談したところ様子みて新しい薬を2週間分出してもらうことになりました。
今日から服薬なので少し緊張します。
 
 
効いてきたり、効果があるなと感じたりすることがあればまた報告します!
 
 
 
 
 
それでは・・・・・・
 
じゃあ恒例のいきますか!  
※このブログ内だけです。流行らせようとしています。
 
はい吸ってぇーーーー(スゥーーー)
吐いてぇーーーーーーーーー(ハァーーーーーーーーーーー)
 
ちなみに吐く息を長くしたほうが、自律神経の副交感神経を刺激して体がリラックス方向に傾きます。
深い呼吸しましょう。そしてリラックスして、脳に酸素を届けましょう!
 
 
知らないうちに、無意識に、笑っているあなたになりますように
 
 
ここまで読んでくださってありがとうございました!!